top of page

『漫巣窟の懲りない面々 第三十四話』

  • 執筆者の写真: 遊人
    遊人
  • 2021年3月5日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年5月1日

6畳と4.5畳の部屋が手狭になったので吉祥寺駅から徒歩5分の所のマンションに引っ越した。


そこには当時著名なマンガ家さんが2人住んでおられた。

当然ボクは無名なのでお二人の作家さんはボクのことを知らない。


一人は当時「Mタルルート君」を連載されていたE川T也先生。

二人目は「Sハンター」を連載されていたH条T先生だ。

いつもサングラスをおかけになっていてカッコ良かった!


ボクは子供を三輪車に乗せてブラブラしていた。



(つづく)

 
 
 

Comments


特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
bottom of page